ダチト・モシーナとは

演奏者2名にて、多重録音によりあらゆる吹奏楽曲を演奏する他に類を見ない演奏団体である。

 (1995年5月結成) 

ダチト・モシーナの由来

よく「業界用語」で、単語をひっくり返して言うことがある。

いかにも何かの単語のようであるが、「ダチト・モ」までは「ともだち」の意。

「シーナ」は「なし(いない)」の意味である。

つまり、「こういうことを考える人は友だちなんていないだろう」ということから名前が付けられた。

特徴

(1)ほとんどの曲においてサキソフォンを使用しないこと

(2)ピッコロ・フルートパートは、アルトリコーダー・ソプラノリコーダー・ソプラニーノリコーダーを使用していること

(3)その他の楽器は、指定の楽器を使用してセッションすること

(4)演奏のテンションを大事にするため、多少ミスがあってもテイクを重ねないこと

奏者

S村教諭 池田町生まれ

S木教諭 旭川市生まれ

アクセスカウンター